プレミアリーグ第9節が行われ、レスターは、アウェーでスォンジーと対戦しました。

前半にレスターは、岡崎のサイドチェンジから

マフレズが左サイドから縦に突破し、強烈シュートを放ち、スォンジーデフェンスの頭にあたり、レスターが先制します。

 

後半に、クロスからマフレズの落としを、岡崎慎司がダイレクトで押し込み、レスターは追加点をとりました。

岡崎は、今季4ゴールとなり、昨シーズンのゴール数を第9節の時点で超えました。

後半途中に岡崎慎司は、退きましたが、その後1点を返されるも、2-1で逃げ切り、監督交代直後の試合は、勝利で終えることができました。

ヴァーディの相方を岡崎慎司だと再確認できたような試合でした。

 

 

香川真司のドルトムントは、急造のセンターバックコンビのスポディッチとヴァイグルがなかなか安定しない中でも前半に、ヌリシャヒンのゴールで先制します。

その後、フィリップのゴールで2-0とした。

しかし、香川真司が投入されてから、その後フランクフルトに2点返されてしまい、同点となってしまった。

結果試合は引き分けに終わりました。

長谷部誠はフル出場し、決定的な場面を防ぐなどチームに貢献しました。