ブンデスリーガ第7節が、9月30日に行われ、ドルトムントは、アウェーでアウグスブルクと対戦しました。前半に香川は、鮮やかなループシュートで、チームの勝ち越し点を決めました。この点は、最終的に決勝点になり、チームの勝利に貢献しました。

この点で、日本人のブンデスリーガ得点ランキングで、岡崎慎司を抜いて、単独1位となりました。

武藤嘉紀のマインツは、チームの同点ゴールとなるゴールを決めて、今期3点目としています。

吉田麻也は、ボレーで今季初得点をあげました。

岡崎慎司は、先発出場し、後半の途中で退いています。

日本人選手の活躍があって、嬉しいですね。