ブンデスリーガは、第5節が行われ、ドルトムントは、酒井高徳所属のハンブルガーSVとアウェーと対戦しました。

香川真司、酒井高徳は先発しました。香川真司はリーグ戦今シーズン初先発でした。

前半24分に、フリーキックからトプラクが落としたところ、香川がボールを押し込み、先制点を決めました。香川は、66分までプレーし、勝利に貢献しました。

 

マインツとホッフェンハイムの対戦では、武藤嘉紀が先発出場をし、

16分に武藤が、ボールを持つと一人で強引にドリブル突破し、左足で、強烈なシュートを決めチーム2点目の追加点を奪った。武藤は、今シーズン2ゴール目となった。

長谷部実は、フル出場でチームの勝利に貢献。

ケルン大迫勇也は、長谷部所属のフランクフルトと対戦するも、破れて、開幕5連敗となってしまった。長谷部、大迫共にフル出場している。鎌田大地は、ベント入りするも出番はなかった。

日本人選手の活躍が、目立ち、とても嬉しいですね。

ケルンには、早く勝利できるように頑張って欲しいです。